【動画】鉄板パターンシリーズ「ドテンエントリーパターンPart1」(DotenPart1.zip)

【動画】鉄板パターンシリーズ第四弾です。
一つの鉄板パターンを深掘りして徹底解説を行ってまいります。
第四弾の内容は「ドテンエントリーパターン」です。( ^ ^ )/

今回は
【動画】鉄板パターンシリーズ「ドテンエントリーパターンPart1」
(トレンドラインブレイク失敗局面でのドテンエントリー)になります。

相場はランダムウォークと言われます。
いつでも思惑通りには進んでくれません。
どんなトレード手法でも
確率は100%ではありませんので
思惑と違った時の対処方法を準備していないと
簡単に損切になってしまいトレードが終了してしまいます。

更に損切の連続になると心が萎えてしまいます。
メンタルが崩れるとトレード手法自体の信頼性が揺らいでしまいます。
この状態が一番辛い局面です。
負のスパイラルに陥ってしまうパターンです。
いわゆる聖杯探しの旅が始まってしまいます。(→o←)

ドテンエントリーって聞くと
「往復ビンタを食らいそうで怖い・・・」って方がおられます。
この様な方の共通点は
渾身のエントリーポイントを探そうと一生懸命になり
ここぞってポイントでエントリーされますので
目線の切り替えが遅い傾向にあります。
判断が遅れて往復ビンタになるケースが多いように思います。

結局ポジションの切り替えが遅れた事で
損切の連続になって心が折れてしまって
エントリーを躊躇した途端にトレンド発生して乗り遅れるパターンです。
「あ~あそこでエントリーしていれば・・・・」
後悔先に立たずって感じですね。^^;

自分もトレードにあたっては複数のトレード手法を活用しておりますが
どのトレード手法でも思惑が外れる事があります。
そのトレード手法を組み合わせる事で確率が上昇してくれますが
これがドテンエントリーの実体です。

例えば
Aと言うトレード手法でBuyエントリーしても
Bと言うトレード手法のパターンになった時には
AのBuyポジションを微益・微損で撤退して
Bと言うトレード手法でSellドテンエントリーに切り替えって感じです。
トレード手法の切り替えが、目線の切り替えで
ドテンエントリーの本来の姿になります。

【動画】鉄板パターンシリーズ「ドテンエントリーパターン」のブログはこちら
http://goo.gl/t9OzMr

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