レンジ局面で痛い思いをしている方へ(TrendMA.zip)

誰かに怒りをぶつけたい位に
レンジ局面に嵌ってしまって
損切を繰り返す事がありますが
プロトレーダーでもレンジ局面で勝つ事は難しい訳で
我々個人トレーダーにとっての大敵がレンジ局面です。

早い話がレンジ局面でトレードしなければ良いのですが
振り返って観て分かるのがレンジ局面でもありますので
なかなか難しいポイントです。^^;

予めレンジ局面が分かったら?
事前に察知出来たら無駄な負けトレードを減らす事が可能になって来ます。

今回はレンジ局面を知らせてくれるインジケーターの紹介です。
「レンジ局面で痛い思いをしている方へ」です。( ^ ^ )/
サブウインドウに表示しているものになります。

二番目の画像をご覧下さい。
USD/JPY5分足チャートです。
サブウインドウに表示しているのが
今回の「レンジ局面で痛い思いをしている方へ」になります。
上記の局面では
東京時間からNY時間まで
ず~っとレンジ局面でしたが
「レンジ局面で痛い思いをしている方へ」では
ず~っと緑色のレンジ局面を表示しております。
この緑色のサインが出ている時は注意が必要です。
潔くトレードしないって言う選択肢も大切です。

三番目の画像をご覧下さい。
USD/JPY5分足チャートです。
東京時間では緑色のレンジ局面のサイン点灯でしたが
欧州時間に入って黄色のトレンド発生のサイン点灯です。
ここからトレード開始のサインです。

四番目の画像をご覧下さい。
USD/JPY5分足チャートです。
NY時間にはレンジ局面でしたが
深夜によく動いた局面です。
サラリーマントレーダーの方には
限られた時間でのトレードですから
出来るだけレンジ局面は避けたいですよね。
黄色のトレンド発生サイン点灯からトレードスタートです。( ^ ^ )/

五番目の画像をご覧下さい。
USD/JPY5分足チャートです。
トレンド発生中に出現するレンジ局面も
緑色のサインで確認が出来ます。
黄色のサイン点灯からトレード再開です。
その後は上昇~下落~上昇と上下に振れて
沢山のエントリーポイントのある局面です。
この間はず~っと黄色のトレンド発生サイン点灯です。

通貨ペアや時間足によってパラメーターを変更が出来ます。
デフォルトでは5分足用になっておりますが
それ以外の時間足をお使いになる方は
パラメーターを変更して検証して下さい。
個人的にはデフォルトで使用しております。

「レンジ局面で痛い思いをしている方へ」のブログはこちら
https://goo.gl/tXee1R

■注意事項■
当インジケーターは、全ての利益を保証するものではありません。
当インジケーターによる如何なる損害に対しても当方は一切責任を負いません。
全て自己責任で行って下さい。
又、入手されたインジケーターを再販・配布は厳禁とします。

¥ 1,999

※こちらの価格には消費税が含まれています。

※こちらの商品はダウンロード販売です。(12587 バイト)

<>外部サイトに貼る
外部サイトへの埋め込み方

下記コードをコピーして、あなたのwebサイトのHTMLに貼り付けてください。