フィルターアレンジサイン『X』サブウインドウ版(CrossArrowsSep.zip)

フィルター機能として
・MA
・MACD
・OsMA
・ストキャスティクス
・RSI
・CCI
・RVI
・ADX
・ボリンジャーバンド
以上の9種類のフィルター機能を組込んだ
「フィルターアレンジサイン」の進化版になります。
以前のバージョンでは
フィルター機能を変更する時に
いちいちインジケーターのパラメーターで選びなおす必要がありましたが
今回の進化版では
チャート上に9種類のフィルター変更ボタンを表示させて
ここをクリックするだけでフィルター機能の変更が出来る様になりました。( ^ ^ )/

二番目の画像をご覧下さい。
USD/JPY5分足チャートです。
選択したフィルター機能は
MACDとストキャスの2種類です。
4個のサインが点灯しておりますが
真ん中の2個は負けトレードになっておりますが
両サイドは上手く上昇の初動でBuyサインが点灯してくれてます。
フィルターの選択ボタンはチャート右側の中央に表示させております。
売買サインはサブウインドウ部分に表示されております。

三番目の画像をご覧下さい。
GBP/JPY5分足チャートです。
ここでも選択したフィルター機能は
USD/JPY同様にMACDとストキャスです。
相関係数が揃っている局面ではフィルター機能も同じ方が有効です。
GBP/JPYでは上昇トレンド、下落トレンド共に利食い出来るサイン点灯で、
最後のBuyサインは良い感じでトレンド転換パターンの初動でサイン点灯でした。

この様にワンクリックでフィルター機能を変更出来ますし
何をフィルター機能として選択したのかが確認出来ます。
これって滅茶苦茶便利です。( ^ ^ )/

四番目の画像をご覧下さい。
パラメーター画像です。
フィルター機能はこれまでの「フィルターアレンジサインサブウインドウ版」と同じですが
フィルター詳細設定は少しだけグレードアップしております。
トレンド発生時やトレンド転換時のフィルターとして、
或いはレンジ局面でのフィルター機能として
裁量判断の後押しにお使い下さい。( ^ ^ )/

「フィルターアレンジサイン『X』サブウインドウ版」のブログはこちら
https://goo.gl/tO1YNz

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「フィルターアレンジサイン」のブログはこちら
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